特許文書の成否は精密さで決まります。Nerusa は請求項の構造、番号、図面、法律用語を保持したまま、45 言語間で出願書類を翻訳します。
請求項の階層、従属関係、番号は翻訳後もそのまま——書いたとおりに出願できます。
一つの用語が二通りに訳されるだけで、請求範囲が狭まることがあります。Nerusa は要約から最後の請求項まで、文書全体で用語を統一します。
図面、参照符号、明細書中の対応箇所の整合を保ち、審査官には意図したとおりに伝わります。
余白、段落番号、レイアウトは原文書に従います。組み直しではなく、そのまま確認できる出力を。
特許文書をアップロードして、精密さを保ったまま言語の壁を越える様子をご覧ください。
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